linked artifacts page から成果物を削除することはできません。 ただし、成果物が組織のレジストリから削除された場合、またはどこにもデプロイされなくなった場合は、成果物のストレージまたはデプロイ レコードを更新して、その状態を反映させることができます。
ストレージ レコードの更新
外部レジストリから成果物を削除する場合は、 成果物メタデータ ストレージ レコードの作成 API エンドポイントを使用して、既存の成果物の状態を deletedに設定できます。 成果物を eolとしてマークすることもできます。
この情報は、アーティファクト リポジトリ名の横にタグとして表示されます。

レジストリから成果物を削除した場合は、成果物に関連付けられている構成証明も削除する必要があります。 「成果物構成証明のライフサイクルの管理」を参照してください。
デプロイ レコードの更新
特定の環境で成果物のデプロイが停止した場合は、 成果物デプロイ レコードの作成 API エンドポイントを使用して、デプロイの状態を decommissioned に設定できます。
この情報は、デプロイ レコードの横にあるアイコンに反映されます。
